マイナーって言っても、秋葉原にはたくさん売っているから、問題無しですけどね。
で、ビュルケルト標準のコネクタは、5mケーブルが付いています。
もし、30mのケーブルが欲しいと言われてしまったら、コネクタだけ、日本国内で調達しますけどね。
このビュルケルトの標準のコネクタのケーブル色と配線番号(端子)の関係は、下記の通りです。
(注:これは、2008年1月現在のもので、ケーブル色は、お断り無く変更になる場合があります。)
1. 白(white/Ws)
2. 茶(brown/Br)
3. 緑(green/Gn)←黄緑の方が、正解かも。
(マニュアル上の記載は、緑ですが…
黄緑と緑の違いについて、ドイツ人に問詰めたいかも(笑)
4. 黄(yellow/Ge)
5. 灰色(grey/Gr)
6. 桃色(pink/Rsl)
7. 青(blue/Bl)
8. 赤(red/Rt)
9. 黒(black/Sw)
10. 紫(violet/vio)
11. 灰色-桃色(grey-pink/Gr-Rsl)
12. 赤-青(red-blue/Rt-Bl)
13. 白-緑(white-green/Ws-Gn)
14. 茶-緑(brown-green/Br-Gn)
15. 白-黄(white-yellow/Ws-Ge)
[後半のアルファベットは、ドイツ語の略称です]
色彩に対する感覚って、国が異なると、変わりますよね。
なんで、こんな順番なんだろう…
日本人には、理解できないかも。
少なくとも、パンダ丸には、理解できません(笑)
ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。
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