ヨーロッパ:ATEX
北米:FM、UL、CSA
日本:TIIS(産業安全技術協会)
ビュルケルトでは、各国の規格に対応した電磁弁を製造しております。
原則は、ドイツのPTBという機関に申請し、防爆の認証を取得しています。
日本では、そのPTBの申請から、書類審査で、TIISの認証を受けています。
最近では、韓国や台湾でも、独自の防爆規格を作ろうとしているみたいですね。でも、パンダ丸は勉強不足で、よく知りません…
ちゃんと勉強しなきゃ、ですね…
今のところは、原則としてATEXの認証を受けていれば、韓国や台湾では、問題無く使うことができると、聞いているのですが…
海外の防爆の認定書が必要であれば、事前にお渡しすることもできますので、ビュルケルトまでお問合せください。



