2007年12月29日

2007年11月の検索ワード

バルブ屋ブログの、2007年11月の検索ワードは、こんな感じです。

1 バルブ
2 電磁弁
3 記号
4 グランドパッキンとは
5 構造
6 弁
7 電磁バルブ
8 CV値
9 計算
10 流量計
11 ダイヤフラムとは
12 流量
13 図面
14 気体
15 マスフロー
16 配管
17 ダイヤフラムバルブ
18 用語
19 3方弁
20 ボールバルブ
21 コンバージョンファクター
22 ポンプ
23 原理
24 水
25 圧力損失
26 Cv値
27 調節弁
28 制御
29 図面記号
30 圧力
31 選定
32 秋葉原
33 流量計算
34 コントロールバルブ
35 MFC
36 流量係数
37 電磁
38 単位
39 ボール弁
40 オリフィス
41 ダイヤフラム弁
42 ビュルケルト
43 計装
44 呼び径
45 ハンチング
46 ガス
47 計算式
48 PV値
49 比例電磁弁
50 小型
51 解説
52 自動弁
53 プロセスバルブとは
54 バタフライ弁
55 DN
56 高圧
57 液体
58 公式
59 3方弁
60 真空
61 制御弁
62 MV値
63 CV
64 手動バルブ
65 空圧
66 cv値
67 圧力計
68 マスフローコントローラ
69 流量制御
70 グローブバルブ
71 ダイヤフラム
72 グローブ弁
73 オリフィスとは
74 価格
75 ウォーターハンマー
76 電磁流量計
77 FMバルブとは
78 比重
79 MV
80 2方弁とは
81 薬液
82 流速
83 ダイヤフラムバルブとは
84 パイロット
85 ハンチング現象
86 ハンチングとは
87 コンバージョン
88 PV
89 SV
90 SV値
91 Cv
92 大流量
93 一覧
94 Rc
95 タイトシャット機能
96 空気
97 バタフライバルブ
98 ゲート弁
99 NPT
100 配線

これだけ見ると、バラバラですね(笑)
今後、どういう記事を書いていけばいいのか、参考にしようと思ったのですが… 何も思いつかないです(笑)

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posted by パンダ丸 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Type6213 パイロット電磁弁

Type6213 パイロット電磁弁は、パイロット電磁弁ですが、1次側圧力がほとんど無くても、動作するバルブです。
ただ、圧力が低いと、動作するのに異常に長い時間がかかる場合があります。また、圧力が低くても動作するように、大きなコイルが使用されています。口径が10mm〜40mmとありますが、25mm,40mmとなると、かなり消費電力が大きくなるので、ご注意ください。

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posted by パンダ丸 at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビュルケルト型番一覧

Type6212 パイロット電磁弁

Type6212 パイロット電磁弁は、小型のパイロット電磁弁です。
パイロット電磁弁なので、1次側の圧力を利用して、動作するバルブです。そのため、1次側に、0.02MPa以上の圧力が必要です。
そういう意味では、Type6211 パイロット電磁弁と同じようなバルブです。
Type6212とType6211の違いは、Type6211は直動部がプランジャ式電磁弁なのですが、Type6212は直動部がロッカー式電磁弁になっていることです。
直動部にロッカー式電磁弁を使うと、プランジャが無いので、ゴミが詰まりにくいんですね。だから、いろいろゴミや異物が流れるところでも、壊れにくいという利点があります。
ゴミに強い電磁弁といえば、Type5282 パイロット電磁弁が、あります。
Type5282は、オリフィスが15mm〜50mmに対し、Type6212は10mm〜20mmと小型になっています。
また、Type5282もType6211も共通ですが、パイロット電磁弁には珍しい、ノーマルオープン仕様も可能です。
ノーマルクローズとノーマルオープンは、実は同じ部品を使用しており、直動部の向きを180度回転させて、再組立をするだけで、バルブの動作を変更することができます。

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posted by パンダ丸 at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビュルケルト型番一覧

Type6211 パイロット電磁弁

Type6211 パイロット電磁弁は、小型のパイロット電磁弁です。
パイロット電磁弁というのは、直動電磁弁とは違い、電磁力だけで無く、1次側の圧力を利用して、動くバルブです。
Type5281 パイロット電磁弁と、同じようなバルブですが、Type6211の方が、Type5281より小型で、オリフィスが10mm〜20mmとなっています。
大きさもコンパクトになっています。
注意しなくてはならないのは、Type6211はパイロット電磁弁なので、1次側に、0.05MPa以上の圧力が必要になります。

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posted by パンダ丸 at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビュルケルト型番一覧

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