2009年10月27日

【次世代医療システム産業化フォーラム】に行ってきました。

大阪商工会議所で開催されている【次世代医療システム産業化フォーラム】にビュルケルトは参加をしました。
そこで、今回より【次世代医療システム産業化フォーラム】に行ってまいりました。
先生方の講演は、難しかったのですが、とても興味深い話でした。
実用化されたら、すごい技術ばかりで、いろんな研究をされているもんなんですね。
ところで、日本の医療機器のシェアは、あまり高くなく、シェアは少しずつ落ちているとのこと。日本のものづくりの技術と医療機器を結びつけ、日本の競争力を上げようというのが、このフォーラムです。

ビュルケルトの技術が、お役に立てればって思っています。
それには、もっと医療機器の技術を勉強しなきゃです。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
posted by パンダ丸 at 23:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2009年09月14日

CIP on Tour に行ってきました

先週の金曜日のことですが、「CIP on Tour」に行ってきました。
CIPってのは、サニタリー配管の洗浄の技術で使われる「Cleaning in Place」では無くて、「Common Industrial Protocol」のことで、ネットワーク技術のことです。
IT技術は、情報系のネットワークだけでなく、産業用にも進出しようとしています。
従来ならば、電磁弁が10台あれば、10組の配線を行い、それぞれの配線上で電気がON/OFFすることで、電磁弁の開閉を行うというのが一般的です。従来ならば、では無くて、今でもこの方法が主流です。
しかし、全部配線を行うと、工場全体では非常に多くの配線が必要になってきます。そのため、通信技術を使うことで、配線を減らすことができます。
さらに、アナログ入出力(4〜20mA)を通信に置き換えることで、たくさんのセンサやコントロール弁への配線を減らしてコストダウンを図るとともに、多くの情報を得ることで、例えばメンテナンスなどにも早く対応ができるようになります。

この通信技術には、以前でしたらRS-232CやRS485などのシリアル通信であったり、現在ではDeviceNetやProfibusなどの通信が使われます。
今回行ってきた「CIP on Tour」では、イーサネット技術を産業用に応用する話でした。
イーサネットの技術は、インターネットで使われている技術で、ハード的には(配線やスイッチなど)豊富な機種がすでに存在し、競争も激しい世界ですから、性能も年々向上し、また価格も安くなっています。
ソフト的には、産業的に応用できるよう、安全性を高めたり、速度を上げることなど、多くの技術が開発されつつあります。
また、ソフトを開発する技術者も多くいますから、エンジニアを探すのも容易というメリットもあります。

確かに、非常にメリットがあるように思うのですが、ただ情報系のネットワークと、制御系のネットワークを同じプロトコルを使うのは、どうも不安を覚えます。
例えば、コンピュータウイルスだって入ってくる可能性もありますし...
僕が、考え方が古いのかな?

今後、工業用にもネットワーク技術は広まるのでしょうか?
ビュルケルトの製品だと、、Type8644 AirLINEが、ネットワークに直接かかわる製品です。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
posted by パンダ丸 at 23:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2009年07月31日

5:発酵タンク(発酵槽)用のPH計

食品・飲料・製薬・バイオ・化学工業など、発酵を利用する分野が多くあります。
発酵は、微生物が有機物を分解し、エネルギーを得るためのものですが、この微生物が安定して発酵を行うために、下記の要素が必要になります。

・温度
  微生物が生存していくのに、最適な温度を保つ必要があります。
・大気環境
  一般に、発行を行う微生物は嫌気性ですので、
  必要以上な酸素濃度は微生物の生存に危険な場合があります。
・PH
  微生物の生存に最適なPHを保つ必要があります。
  PHバランスが崩れると、微生物が死滅し発酵が進まなかったり、
  他の微生物が繁殖し、必要とは異なるものが
  生成されてしまうことがあります。

特にPHは、発酵で生成されるものがPHを変えてしまうこともあり、常に監視していないと発酵が安定しない場合があります。
そこで、発酵タンクや発酵槽の中でPHを計測したい、という要望はあるのですが、【ガラス電極】でPHを計測すると、衝撃でガラスが割れてしまい、タンクや槽の中に飛び散ってしまう恐れがあります。

そこで、耐衝撃性に非常に強い、【エナメル電極】が開発されました。
ガラスの何十倍もの機械的耐久性のある【エナメル電極】ならば、安心してPHの計測が可能になります。

また、発酵タンクや発酵槽では、余計な微生物を殺菌するために、スチームや薬液を用いることもあります。
高温についても、【ガラス電極】は弱いですが、【エナメル電極】は非常に強いです。
そのため、【エナメル電極】は発酵タンクや発酵槽のPH計測にても、安心してお使いいただけます。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年07月29日

4:エナメル電極

エナメルとは、琺瑯とも呼ばれます。
工業的には、グラスライニングとも呼ばれます。
両者を全く同じものとするのも、ちょっと違うかもしれませんが…
琺瑯というと、食器やブローチ、ツタンカーメンの仮面とかに使われています。耐食性能が上がっていることもありますが、美観的な側面が強いです。
グラスライニングというと、化学プラントや食品・製薬タンクの内面材料として用いられています。これは、グラスライニングの優れた耐食性能や、高い強度、金属タンクによる変な味やにおいがつかない、などの多くの特性により、採用されます。

グラス/ガラスって言うと、窓ガラスなどを思い浮かべると思うのですが、化学的には広義の意味で、アモルファスと同じ意味になります。つまり、不定形であるとの意味になります。
金属であれば、ある結晶構造をとって、固体として存在しています。
シリコンやダイヤモンドも、結晶構造をもって、固体になっています。
ただ、全ての固体が、結晶構造をもっているわけでは無く、構成する原子や分子が、グチャグチャな形で固体を形成しているものもあります。
それが、グラス/アモルファスです。
グラス/アモルファスは、不定形であるために、不安定な構造です。

そのため、金属の上にグラス(ガラス)を焼結されることで、アモルファスではありますが、非常に強固な構造となります。
実際、グラスライニングは同じガラスの10倍以上の引っ張り応力があると言われています。
それは、単純に金属の強度に頼っているわけではなく、グラス(ガラス)部分の内部にも、残留圧縮応力が残るから、と考えられています。

また、PHセンサのガラス電極は、高温に弱いだけでなく、強度も弱く、ガラス構造が不安定であるために、頻繁に校正が必要です。
PHを測定する液体によっては、1度測定しただけで、測定値がずれてしまい、校正しなくてはならない例もあります。
それに対し、エナメル電極は、機械的強度に優れ、高温にも強く、また校正頻度もガラスより非常に低く、安定したPH測定を可能とします。

そのため、1つの例として、【発酵タンク】内部でのPH計測に応用されています。
発酵は、食品の製造で多く使われます。ヨーグルト/ワイン/ビール/日本酒/味噌/醤油 など。
発酵食品は、日本でもヨーロッパでも数多く使われます。
また、製薬/バイオ分野でも【発酵タンク(発酵槽)】は、数多く使用されます。

ガラス電極を発酵タンク(発酵槽)に直接入れた場合、そのガラス電極が割れてしまっては大変です。
しかし、強度に優れ、温度に強い(殺菌時にスチームを吹きかけるなど)エナメル電極であれば、サンプリングすること無く、タンク内で直接PHを計測することが可能となります。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年07月09日

3:PH計測法・電極電位法

水素イオンは、水素原子から電子が外れて、プラスの電荷を帯びている状態です。そのため、マイナスに引かれる性質があります。
PHが異なる溶液に、1本の銅線をひたすと、電気が流れます。
自動車につんであるバッテリーと同じ原理です。

そこで、片方のPHがわかっている溶液と、PHを測定したい溶液の間に、どのくらいの電気が流れるか、というように考えた人が、昔、いたんでしょうね。たぶん。
ただ、普通に金属電極を入れても、サクサク電気が流れて、いろいろ問題がでてきます。
電気を流す力、電位差だけをうまく取り出せることができれば、いいわけで、そんな中でガラス電極を使う方法が考え出されました。

電極っていうと、普通は金属やカーボンで、ガラスを電極に使うって例はほとんどありませんが、ガラスも電気を通すことができる物質です。
ただ、金属よりもずっと抵抗が大きいですが。
その抵抗の大きさは、ガラスの成分によりことなります。
電気をたくさん流すため、金属が大量に含まれているガラスも作らています。
もともとガラスは、アモルファスという不定形な固定であり、ガラスの中を電子や水素イオンなどが、多少動きまわることができます。

ただし、このガラスという物質、あまり丈夫ではありません。
窓ガラスを考えたって、衝撃で割れることだってあります。
しかも、PH計につかわれるガラスは、非常に薄くなっており、もしガラス電極を手で触ると、それだけでPH計のガラスは割れてしまうほど、繊細です。
そのために、強化ガラスを使う、という試みもされ、強度の向上を果たしたものもありますが、結局ガラスであり、極端に強度が向上することはできません。単純にガラスの厚みを増やせば、抵抗が大きくなりすぎて、PHの計測はできなくなってしまいます。
また、ガラスには高温に弱い、という非常に大きな欠点もあります。

そのために、ガラス以外の材質で、PH電極を作れないか…
と考え、ビュルケルトでは、エナメル電極を使用した、PH電極の発売を開始しました。

エナメルは、ガラスと同じような化学的特性を持っておりますが、ガラスよりはるかに強度が強く、また高温に強く、安定性が高い物質です。
そのエナメルをPH電極に採用した、というわけです。

じゃ、そのエナメルって何ですか? エナメルとガラスってどう違って、どう同じなのか、って疑問が生まれますよね。
その辺り、さらに解説していきたいと思います。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年07月08日

2:PHはどのように測定しますか?

PHといえば、忘れてならないのは、リトマス試験紙です。
小学校のとき、実験でやりませんでしたか?

青のリトマス試験紙が、
 赤になったら、酸性
 青のままなら、アルカリ性 or 中性
赤のリトマス試験紙が、
 青になったら、アルカリ性
 赤のままなら、酸性 or 中性

ってやつです。
青と赤のそれぞれのリトマス試験紙をもっていると、酸性/中性/アルカリ性の区別はつきます。でも、どのくらいのPHか、ということはわかりません。

次に出てくるのは、BTB溶液(ブロモチモールブルー水溶液)です。
これは、
 酸性 → 黄色
 中性 → 緑色
 アルカリ性 → 青色
って色が変化します。
でも、やっぱりPHの値までは、わかりません。

他にも試薬はいくつかありますが、視覚で感知するものが多く、PHを性格に測定するってのは難しいです。

というわけで、もっと数値化してPHを測定したい、となるとさらに工夫が必要になります。
前回の「PHとは、水素イオン濃度に関連し、水素イオンは陽イオンだから電気と関連がある」って説明しましたが、電気的な計測でPHを測定することができます。
で、やっと本格的なPH計測の話になるわけです。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年07月07日

1:そもそもPHって何ですか?

まずは、ある意味大変残念なお知らせですが、PH計って何?
って考えると、そもそもPHって何? って話になっちゃいます。
なので、まずはPHの説明を行います。
高校の化学で習いませんでしたか?
酸性とかアルカリ性とかの、アレです。

先にここで知っていただきたいことを、言います。
「PHと電気には、何らかの関係がある」です。

少しだけ、解説していきますね。
水はH2Oって分子式ってのは、ご存知ですよね?
このH2Oですが、実はわずかに、H+イオンと、OH-イオンに別れています。
つまり、H2O → H+ + OH- ですね。
で、もとがH2Oから別れているので、まったく純粋な水(ほかのものが全く溶け込んでいない状態)であるならば、H+とOH-の数は、一緒のはずですよね。
このH+とOH-が、全く数が同じ状態は、中性と呼ばれます。そして、
何らかの混ぜ物が加わることで、
 H+ が多くなると、酸性
 OH- が多くなると、アルカリ性
ってことになります。

なんで、どっちかが多くなるのか、それは混ぜ物次第なので、説明は省略します。

ここで、勘がいい方なら、お気づきかもしれません。
H+イオンは、陽イオンです。
つまり、プラスの電気を持っています。
そう、PHと電気には、密接な関係があるんです。
なので、何らかの方法で、電気的な計測を行えば、PHが測定できるのでは? ってなるわけです。
(だいぶ、説明を簡略していますが…)

極端に説明をはぶいておりますので、納得できない方は、高校の教科書をさがしてみてください。
もしくは、ビュルケルトへご連絡を。
とにかく「PHと電気には何らかの関係がある」って思っていただければ、大丈夫です。たぶん。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年07月03日

0:【ハイジェニックPH計(エナメル電極PH計)/導電率計によくある質問】ってカテゴリを作りました。

かなり久しぶりに、ブログを更新してみます。
しばらく、ブログを書いていなかったのは、書くネタが尽きてきたってことなんですが(笑)

なので、新しいカテゴリを作ることにしまいた。
PH計/導電率計って、バルブじゃ無いよねってツッコミは、ご遠慮ください(笑)
いいんです。ビュルケルトの製品ですから(笑)

ところで、PHって、どう読みますか?
PHって、酸性とかアルカリ性のアレです。
パンダ丸の年齢だと、これ「ペーハー」って教わりました。
今では「ピーエッチ」って読むように、学校で教わるそうです。
それで、年代がわかりますね(笑)

で、ビュルケルトの本社の人と、英語で話してて、PH計の話になると、思わず「ペーハー」って言っちゃうんですよね。
「ピーエッチ」って言わないと通じないんですよね。

それにしても、ビュルケルトは製品種類が多いです。
バルブ以外の製品もたくさんあります。
だから、飽きっぽいパンダ丸は、ビュルケルトで続けていけるんでしょうけど(笑)
でも、たまに疲れます(笑)
例えば、一日に4件のお客様にお会いして、
 1件目は、アングルシート弁
 2件目は、マスフローコントローラ
 3件目は、薬液用電磁弁
 4件目は、PH計/導電率計

って話しをすることもあるんですよ。
時々、何の話しをしているのか、わけがわからなくなります(笑)

お客様の業界も、
・食品
・飲料
・バイオ
・製薬
・水処理
・半導体
・製鉄
・ガス/化学プラント
・工作機械
・輸送機械
・燃料電池
・医療機械
・臨床検査機器
・分析機器
・科学機器
などなど。

それぞれの業界で、使われる言葉も違う場合もあるので、きちんと頭を整理してから行かないと、混乱しまくりです。
流体制御は、いろいろな場所で必要ですからね。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
2009年06月09日

LFC:液体用微小流量コントローラ

今年5月に発売開始する予定だった、【LFC:液体用微小流量コントローラ】ですが…
もう、6月ですよね…

ビュルケルトには、ドイツに5か所、フランスに1か所、工場がありますが、どこの工場で製造を行うかが、変更になるみたいで、それで発売開始が遅れているようです。
もともと、昨年秋に開始予定でしたから、ずいぶん延びています。
だいぶ混乱しているみたいです…
今年4月に開催された、ハノーバーメッセ(ドイツの産業見本市)でも、【LFC:液体用微小流量コントローラ】は発表されました。
既に、各種資料は準備されていて、データシートも本社の人に送ってもらいました。

【LFC:液体用微小流量コントローラ】に分類される製品は、下記の2つです。
・Type8709 LFM:液体用微小流量計
・Type8719 LFC:液体用微小流量コントローラ

Type8709は、流量計のみの機能で、10〜600cc/minの流量を測定し、信号を出力します。
Type8719は、流量計と比例電磁弁を組合せており、例えば100cc/min流しなさいと命令すれば、その流量になるように比例電磁弁を操作して、流量を調節します。

非常に小さい流量をコントロールすることができます。
この流量を制御するものといえば、液体用マスフローがあります。
実はビュルケルトも、気体用マスフローの後に、液体用マスフローを開発しようとしたのですが、途中で中止になりました。
製品自体は完成したのですが、市場にマッチしない、いろいろ問題があるのとのことで、結局、製品の発売にはいたらず、【LFC:液体用微小流量コントローラ】に路線変更しました。

【LFC:液体用微小流量コントローラ】と【液体用マスフロー】には、それぞれメリット・デメリットがあります。
いずれ、そのあたりも解説したいと思います。

で、結局、【LFC:液体用微小流量コントローラ】はいつ、発売開始になるんだろう…

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
posted by パンダ丸 at 23:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビュルケルトからのお知らせ
2009年06月08日

【FOOMA JAPAN に出展します】

明日(2009/6/9)から、FOOMA JAPANが、東京ビッグサイトで開催されます。
ビュルケルトも、こちらの展示会に出展します。
今回で、ビュルケルトは4回目の出展となります。

FOOMA JAPAN

今年は、食品/飲料機械やプラントに、より相応しい新型のプロセスバルブを中心に展示をさせていただきます。

インフルエンザの影響があるのでは、と心配しておりましたが、展示会開催前には落ち着きましたので、安心しました。
今週の東京の天気は、木曜日に雨が降るかもしれませんが、それ以外の日は、概ね崩れることは無さそうです。

昨年からFOOMA JAPANは、東京ビッグサイトの東西の両ホールを使い、非常に広い会場となっています。
お越しになられる方は、非常に広い会場を歩きますので大変かと思いますが、ぜひ ビュルケルトのブースにも、お立ち寄りください。

ご興味いただいたら、ビュルケルトまで、お気軽にお問合せください。

この記事が面白いと思ったら、クリックして下さいませ↓
人気ブログランキング
posted by パンダ丸 at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビュルケルトからのお知らせ